いつか主流になる日まで…
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
藤井四段-羽生三冠を観て
2017年04月23日 (日) | 編集 |
 先ほどまでAbemaTVで藤井四段-羽生三冠戦を観ていましたが、藤井四段が緩みない指し回しで快勝でした。
 角換わりの▲45桂跳ね型で激しい展開となりましたが,金と角桂の交換で駒損した先手側が息の長い展開に持ち込んでバランスが取れているというのは、これまでの将棋の常識にはなかったのではないかと思います。
 それにしても藤井四段の将棋は14歳にしてすでに完成されていて凄いと思いました。プロ初年度から,既にトップ争いの一角になっていくのではないか、という希望を将棋ファンに対して与えてくれる内容でした。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。