△54銀〜△33桂〜△45銀で34の角を(事実上)殺されるという展開に。2枚換えなので無理筋の動きかもしれませんが,うっかりしていて手に乗るしかなかった立場からするとかなり恥ずかしい序盤です。その後は中央に2枚銀を配して厚みを築き,なんとか局面のバランスを取ることに成功しました。終盤も合駒請求の王手で自陣の詰めろを解除するなど,わりに落ち着いて指す事ができました。
対戦将棋盤2の方は思いもしなかった中飛車になりました(現在23手目)。先手の角が安定するかどうかが勝負の分かれ目になりそうで,ここ数手が先手にとって特に重要になりそうです。
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非常に面白い将棋になっていますね(ワクワク
このような定型ではない将棋は大好きなので、これからの展開を楽しみにさせて頂きます。
>eternal-blueさん
もはや崩壊寸前ですけどね(笑)。
とにかく粘ってみます。
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